Q-Z はとりあえず終わりにしてここ数日は A-F を打っている。今日は、打ちにくいところはスピードを落としてもいいんだということがふと意識に上ったので、それを意識し続けてみたらワースト XAが出た(黄色いところがワースト)。しかも一気に 2 秒更新。あまりスピードを出すよりも、打ちやすいときだけ速く打ってあとはゆっくりでいいぐらいのつもりのほうが安定するかもしれない。
Q-Z だけノーミスが XA に届いてなくてここ一月ぐらいほとんど Q-Z ばっかり打っていたのだが、今日ようやく XS が出た。ノーミス総合も XS に。しかし打ち切り数百回中ノーミスが二回だけというのはどうなのか。
Q-Z で全行 XX 以上という素敵な記録が出た。五行目の黄色くなってるところがワースト。
ところで、一定時間が経過するとまだ打ってなくても出題文字列が消えていくタイピングゲームってあるんだろうか。安定した打鍵の練習になるかなと思った。
ここ数日タイムが落ちてきている。スピードが落ちたのか正確さが落ちたのか、あるいはその両方なのか、原因はよくわからない。ただ、実感としてあるのは右手の小指の違和感。力の入れ方か動いていないときの位置がおかしいのではないかと思っているが、具体的にどうおかしいのかわからない。小指が物理的に邪魔に感じることがあるのでその辺の問題なんじゃないかと想像しているだけ。
もしかしたらタイピングをするときと文章とかを打つときで違うキーボードを使っているせいで脳内に何か齟齬が生じているのだろうか?
log のフォーマットがだいぶわかってきて、現在公開している分については記録の読み取りもできるようになった。ただしソースコードが意味の分からないマジックナンバーだらけなので、何かの拍子にまったく機能しなくなる可能性は十分にある。それっぽいビット列を適当に見つけ出す方式とどっちがマシだろうか。現在は、データ長がわからない部分に限り一定のパターンが出現するまで読み飛ばすというようなことをやっている。
ところで、読み取れるようになった後で出力をちゃんとするのが面倒だということに気付いた。
前にちょっと挑戦した TW の log ファイルのフォーマット調査をまたやってみた。なんでそんなことをするのかというと、フォーマットがわかれば記録を自分で入力しなくても自動で読み込んで表にできたりして楽しそうだから。あと遊び。
Time*.dat のフォーマットは大体わかったと思う。バイナリエディタを使って自分でデータを適当に捏造してみると見えてくる。ラップタイムなどの小数のフォーマットがわかりにくかったが、答えを知ってしまえば気付く人はすぐ気付くだろうなあという感じ。
そういえばずっと打ってるのに書いてないな、ということで。まあやっぱり最近もほとんど英単語しか打っていないが。
今日は A-F で XX とノーミス XA が出た。今年に入ってからノーミスが出たのは、数日前の G-P に続いて二回目。この二つだけが XA であとは XB 以下。ノーミス総合 Machine も遠くない、というかノーミス狙ってればそのうち出るだろう。あまり狙ってないけど。
さて、それで時々どうやってコンスタントに(といっても週一回ぐらい)更新できるようになったのかと考えてみると、春ぐらいから毎日のように打ち切り回数二桁を続けていることが大きいのだろう。こんなにコンスタントに打ち続けたことはたぶんほとんどなかったはず。やはり、継続は力なりということか。ベタな結論だけど、事実なんだろうなあ。
ついでに、打ち切り回数を増やすモチベーションを上げる方法。何回も打ち切ることによって苦手語句が少しずつ減っていくのを眺める。でも地道な作業を嫌う人には向かないかも。
昨日「自己ベストは変わらず」と書いたら今日いきなりいろいろ更新して総合 XX に。基本英単語全行 4 秒台が嬉しかったので保存。ちなみに "an" が遅い単語に入っているのはおそらく次の "Germany" で大文字打たなきゃいけないなーと思っていたら集中力がそがれたんだと思う。
昨日と同じように拡張 A-F を打っていた時点では特に調子がいいという感じではなかったが、久しぶりに基本英単語を打ったらいきなりスピードが上がった。最初は読む速さに指がついていかなかったので頑張って指を動かしたら、それがなんかいい方向に働いたらしい。
ずいぶん久しぶりと思ったら二ヶ月ぶりか。ずっと TWEW (Dvorak) ばっかり打ってたけど、今日美佳テキストを打ってみたらオズの魔法使いで 554.9 (26miss) が出た。 "Aunt Em" あたりが sticky shift のせい (慣れてないだけ?) で減速ポイントになっている気がするのだが、それにもかかわらず飛び抜けて打ちやすいと思っていた鏡の国のアリスを超えてる。
英単語のほうも最近は少しずつミスが減ってきて TOP 99 の平均が 10 前後になっている。スピードも上がってきて拡張で TOP 99 から XC を追い出した。そのわりに自己ベストはほとんど変わってない。トップスピードはあまり変わらず、安定度が上がってきたということか。
e-typing にかな入力ができたのを知って とりあえず打ってみた。速いのか遅いのかよくわからないけど、少なくとももっと高スコアを出せる人はいっぱいいるだろう。
「身近」は「みぢか」だと思っていたので「みじか」と打たされて思いっきり詰まった。真面目に調べてないけど「みじか」でも正しいのかな?相当違和感あるんだが……。
ここのところタイムが比較的安定しているような気がしないでもない。ミスが多いこともあるが、そういうときはある程度スピードを抑えることを意識して打つといいようだ。そうすると自然と先読みができるようになる。この状態を続けていると、認識しやすい単語が出てきたときに先読みが進む。そういう単語は大抵打ちやすいので、そこで自然に加速するとスピードに乗ることができる。
下手に加速すると次で先読みが追い付かなくなるのだが、この場合は先読みを加速できるポイントでタイピングを加速しているのでわりとうまくそのままの状態を維持することができる。
依然として英単語 G-P ばかり打っている。今日は二十回打ち切ってワーストスピードが 500 台、トップスピードが 900 台に乗った。だが全体的にはまだ XB 以上が出ることは決して多くなく、たまたまミスが少なかったとき (あるいは出現語句にも依存?) に限って 40 秒前後が出るといった感じ。
sticky shift に変えてから大文字に弱くなった気がするのだが、これは慣れで解消するのだろうか。憲法でしばらく練習してみればわかるのだろうけど、なぜかあまり気が向かない。
英単語 G-P ばっかり打っていたらだんだんタイムがよくなってきた。十五位以内にも結構入っているので、もしかしたらそのうち更新できるかもしれない。
sticky shift もそこそこ慣れてきた。でもカナ打ちだと普通のシフトの方が速いような気がしないこともない。場合によるかも。
最近はほとんど英単語ばかり打っている。更新の気配はほとんどないが、百位以内に入ることはわりとある。 TOP99 のミス平均を減らすとかしてみようか。今のところ 11 前後ぐらい。
記録を自動的にまとめて HTML にでも出力できないかと思い Time1500.log を hexl-mode on xyzzy で眺めてみる。フォーマットがよくわからない。 TOP99 のデータは場所だけはすぐにわかったが、ラップタイム部分の形式が不明。トップスピードとかもそれっぽい場所だけは見つかるのだがよくわからず。
一月ぐらい前から sticky shift を使い始めた。そこそこ慣れてきたけど C の下の無変換に割り当てているので dvorak だと J とか I とかが打ちにくい。 TW 憲法でも打って練習すべきか。
そういえば T-code は最近打ってない。なんかだんだん飽きてきた。
T-code の練習をずっと続けているのだが、最近になって、最初にやろうと思っていたのは T-code ではなく TUT-code だったような気がしてきて、どうしたものかなーと思っていた。けど今検索して調べたら最初にやろうとしていたのはやっぱり T-code だったらしい。記憶なんていいかげんなものだ。
そういえばタイピングをやっていても記憶なんてあてにならないと思うことがある。頭で考えても打ち方を思い出せないのに実際に指を動かしたらちゃんと打てるときとか。
eelll lesson 6 に入る。だんだん慣れてきたと思ったところに中段以外が入ってかなり混乱。でも配列を覚えるのは楽しいかもしれない。
eelll で T-code の練習をちょっとやってみた。「の、が、のが」って。まだ表を見ても考えないと打ち方が分からない。
TW の履歴に05年分を追加してみた。最近打ってないなあ。
ローマ字ランキングを見てみたらもうちょっとで上位千人から外れそうな勢いで降下中なことに気付き、何となく阻止しようとローマ字を久しぶりに打っている。基本以外はなんか打てなくて楽しくないので基本だけ。
今日だけで約二秒ほど更新して XE に到達。ラップ、トップ、ワーストも更新、総合 XG に。昔とは明らかに左手の動きが違う。でも咄嗟にどうやって打てばいいか分からないことが多々あるのでこの程度、と。
久しぶりにまともにローマ字を打って思う。 qwerty ローマ字はゲームとしてはまあいいけど、カナ打ちに慣れちゃうと実用上はちょっと……(必ずしもカナ打ちが快適ってわけではないが)。あと右手薬指・小指で使うのは上段だけ、しかも小指に至っては p なのでほとんど使わないというのは、 dvorak に慣れていることもあってかもったいない感じがしてならない。
全然打てる気がしないと思いながら打っていた小文字のみでなぜかノーミス XB が出て驚く。なんだこれは。よく分からないがとりあえず喜んでおこう。
英語が本当に打てなくなってきた。ミスの数が増え続けている。美佳テキストで 150 とか、 TWEW で 30 とか(しかも遅い)。どうしたものか。オリジナルは好調なのだが……。
憲法のリプレイファイルは、データをテキストに変換するプログラムが何となく書けたような気がする。しかしそれ分析するつもりだったのが面倒になって放置といういつものパターン。
憲法英語のリプレイファイルを hexl-mode で眺めてみた。記録部分のフォーマットは分かったが先頭のヘッダ部分(?)は読み方さっぱり分からず。データ改竄のチェックでもやってるのかと思ったらそうでもないような。条項別と通しで長さが違うなとか mod 4 で 3bytes だなとか思う。そんなことだけ分かってもあまり意味なし。
最近英語でミスが多くなってきた。先読みができなくなっているような気がするが憲法ではもともと先読みのことをそんなに意識していなかったのでよく分からない。
すべてのキーでも X を右手で打てるようになった。そして打っている途中にこのことをここに書こうと思いついた瞬間先読みが途切れて崩れる。
憲法英語、 Article 69 がやたら打ちにくい。打ちやすい単語が a, the のような短いものを除くとほとんどない。 "resolution", "confidence" は慣れれば速く打てるが、あとはスピードを殺す "non-confidence", "rejects", "ten (10)" や大文字が見事に全体に散らばっていて加速する場所がない。
昨日の時点でギリギリ XA だったので XS を目指してみたが、あまりにも打ちにくかったので 61 回打って 617.46(XA) に更新したところでやめた。こんなに同じ条項を打ったのはかなで二章の短いのを打ち続けたとき以来。打鍵数で考えれば Article 69 は長めだから(209文字ある)そのときよりも多い。
結局 XS には届かなかったがそれでもやった価値はあって、どうやら右手薬・小が続くときは二本の指で手の外側に壁を作るような感じにすると打ちやすくなることに気付いた(特に "shall resign en masse, unless" あたり)。手首を親指の付け根あたりから内側斜め上方向へ持ち上げる感じ。スペースの打ちにくさもやや改善されるようだ。ただし Dvorak 英語以外でどの程度通用するのかは不明。
ところで、最後の "days." がかなりの確率で "daysy." になってしまっていたのが非常に不思議。打っているうちにだんだん少なくなってきたが、一体なぜ y が入る?
オリジナル好調続く。まずすべてのキーを ZH に更新(ついでにミス2回)、さらにノーミス ZJ も記録。最近はミス2でもちょっと多いと思うようになってきているので、どっちかというと後者の方が嬉しかったりする。
それから小文字のみでギリギリ XC を達成して総合 XX 中盤まで来た。ついでに 小文字のみ安定度98.978% が出た。記録自体は特にいいわけではないけど珍しかったので保存。
しかし更新はしたものの、のみ・混在は一向に安定しない。特に小文字のみで dbpq あたりが並ぶとわけがわからなくなる。それに jkx とか打ちにくいキーがからんでくるとさっぱり歯が立たない。もうちょっと読めるようにならないと。あとはコンマとピリオドが読めても打てないことが多々あるのも何とかしたい。やはりすべてのキーと同じくらい正確に打つ練習をすべきか。
最近、オリジナルすべてのキーが好調。三日で五十回近く打って上位99からミス7以上を追い出した。なんとなく保存したALLTP99.txt
なんか小指が寝てるとダメ?な気がして小指をまっすぐ下ろすような感じを心がけてみたら、何となくいい感じな気がするが右小指上段が打ちにくい。でも他はいい感じなので困ったところ。ここは薬指に矯正するべきなのだろうか?
憲法を打ちながらちょっと気になっているのが、スペースのミス。 59-2 の最後の "the members" とかがなぜか "th emem..." となったり、同様に 59-4 では "the said bill" が "th esaid..." となることが非常によくある。記録詳細を見てみると、 "the" の e は 0.1 秒以上かかることが多く、ミスになっていない場合でも次のスペースとの時間差はほとんどない場合が多い。つまり e とスペースをほとんど同時に打っていることになる。他にも "Representatives" を速打ちすると "Representatvies" になってしまったりすることが結構あるなど右手と左手の連携ができないことが多いようだ。
カナ打ちで親指がたまに使えるようになってきた気がしないでもない。あまり速くはない。これで本当に効率が良くなるかどうか。
憲法英語、条項別を一周したので全条項十五回打ち切りを目指して二周目を三章の途中から。短めの章の通し練習を打ったりもしているのでペースは遅め。まだ更新の余地はあったようで、わりと簡単に更新したりする。
思いつきで美佳カナの単語練習を使って最適化をいろいろ試してみる。「よ」を左人で打とうとして打てなかったり「さ」を右手で打ちたくなったりと、咄嗟に突拍子もない運指が頭に浮かぶことが時々ある。結局20回ほど打ったが、まだミスが多くて使い物にはならないかも。
スペースを両手で打てるようになると右親指を他のところで使ってもスペースでのロスがなくなるのだが、どうも一方を使ってしまうとそっちに固定されてしまう。親指が勝手に……。
美佳テキストを一回ずつ打ってみた。結果こうなった。鏡の国のアリスが相変わらず打ちやすい。全体として、ミスがだいたい40前後ぐらいに抑えられることが多くなっている。
……タイピングとは関係ないが、 mikatext.sei の中身をここに貼り付ければよかったことに画像を保存した後で気付いた。
憲法英語四章条項別を一通り打ってみた。各条項をだいたい二、三回ずつ打ってすべて XB 以上に。総合 XB 到達。
そういえば、打ちにくいシーケンスを記録しといて、データがたまったら分析してみようかと思っていたが……メモするのを忘れていた。
ひたすら憲法英語条項別。前文の 1-1 と Article 2,5 が XA に届いていなかったのを必死で打って XA に。Article 2 は Imperial とかが打ちにくくてしょうがない。うまくいけば XS も可能な感じはするのだが、打ちにくいのを高速で打ってそんなに簡単に抜けられるわけはない。だいたい安定して打てるようになることを目標にしてるから、ひたすら乱打なんてやっても仕方がない。
あとは一位 XA 以上、十五位 XJ 以上(こっちは回数こなすだけ)を目指して三章の続き。三分の二ぐらい終了。単語の頭に右手下段が来ると直前のスペースを打ち損ねる確率が高い。何とかならないものか。
憲法英語条項別。全条項の15位以内からSS以下を追い出すのを目標にする。今日は三章の頭から。"the choice he has made" が打ちにくいが、意識的に手首をちょっと外へ向けてやると少し打ちやすくなる。スペースの直後に m とか h が来ると右手が対応し切れなかったのだが、これが改善された。
| 通常 | ミス1%以下 | ノーミス | Lap | T.S. | W.S. | F.S. | 達成可能 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 基本 | 45.892(XF) | 48.514(XH) | 52.962(XJ) | 4.837 | 794.2 | 386.0 | 0.547 | 38.912 |
| カタカナ | 47.743(XG) | 54.343(SS) | 60.748(SC) | 5.251 | 694.4 | 363.5 | 0.567 | 42.653 |
| 漢字 | 53.475(XJ) | 56.868(SA) | 56.868(SA) | 5.015 | 703.4 | 340.4 | 0.619 | 43.172 |
| 慣・こ | 50.850(XI) | 53.978(XJ) | 57.001(SA) | 5.010 | 670.0 | 343.1 | 0.575 | 42.989 |
| 総合ポイント | 1036148(XH) | 1017783(XJ) | 999459(SA) |
| 通常 | ミス1%以下 | ノーミス | Lap | T.S. | W.S. | F.S. | 達成可能 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 基本 | 32.317(XS) | 32.317(XS) | 32.317(XS) | 3.368 | 948.1 | 404.0 | 0.531 | 27.700 |
| カタカナ | 39.932(XC) | 39.932(XC) | 44.817(XF) | 4.139 | 646.2 | 321.6 | 0.542 | 33.899 |
| 漢字 | 33.258(XS) | 33.258(XS) | 35.710(XA) | 3.417 | 779.9 | 387.1 | 0.520 | 28.687 |
| 慣・こ | 38.229(XC) | 38.784(XC) | 43.135(XE) | 3.860 | 715.5 | 342.9 | 0.541 | 32.370 |
| 総合ポイント | 1103947(XA) | 1103392(XA) | 1091704(XB) |
| 通常 | ミス1%以下 | ノーミス | Lap | T.S. | W.S. | F.S. | 達成可能 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 基本 | 35.918(XX) | 37.704(XS) | 40.830(XB) | 3.956 | 916.7 | 535.0 | 0.461 | 31.915 |
| A-F | 37.558(XS) | 39.760(XA) | 44.372(XD) | 4.119 | 881.1 | 511.9 | 0.445 | 34.071 |
| G-P | 38.987(XA) | 39.261(XA) | 43.514(XC) | 4.239 | 836.8 | 475.1 | 0.470 | 34.923 |
| Q-Z | 38.929(XA) | 39.347(XA) | 43.491(XC) | 4.288 | 806.5 | 500.8 | 0.470 | 35.574 |
| 総合ポイント | 1112690(XS) | 1106224(XA) | 1086963(XC) |
| 通常 | ミス1%以下 | ノーミス | Lap | T.S. | W.S. | F.S. | 達成可能 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| のみ | 32.633(XD) | 34.935(XF) | 35.449(XG) | 5.472 | 636.3 | 266.4 | 0.511 | 28.019 |
| 混在 | 35.609(XB) | 38.248(XE) | 38.793(XE) | 5.900 | 569.3 | 248.9 | 0.529 | 31.411 |
| すべて | 43.134(XS) | 43.134(XS) | 45.904(XB) | 7.199 | 472.4 | 211.0 | 0.521 | 37.417 |
| 数字 | 17.009(ZC) | 19.643(ZE) | 19.643(ZE) | 2.628 | 1312.9 | 473.9 | 0.436 | 13.673 |
| 総合ポイント | 1113964(XS) | 1094210(XB) | 1085524(XC) |